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小型種のお引越し [ヤドクガエル]

 しかしよく晴天が続きます。3週間ほど雨がありません。しかも、30度超の真夏日です。梅雨も来ていないのに夏になった気分です。

 おかげて家庭菜園のミニトマトは凄い勢いで大きくなり、しっかりした果実をつけています。キュウリもナスも元気いっぱいです。

 朝からキュウリの棚つくりや畑の草とりをしました。

 昼前に終了し、ビバリウムのトリミングをした後、小型種をシロトビムシがたくさん湧いているビバリウムに引っ越しをさせました。

 ベビーのノミナールとウアカリ、レティキュレータスを引っ越ししました。

 余分にビバリウムを用意し、シロトビムシを繁殖させると小型種の飼育にはとても重宝します。


 しっかり繁殖したビバリウムにヤドクガエルを投入し、空いたビバリウムに次のシロトビムシを繁殖させる。

 これを繰り返すことで、面倒な給仕の手間が省けます。

 ヤドクガエルが、シロトビムシを食い尽くす前に、カエルを引っ越しをさせると短い期間でシロトビムシは復活します。

 新たにシロトビムシを追加する必要はありません。

IMG_0509.JPG


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